Kiai Resonance プレイ感想|1対1チャンバラ対戦ゲームの操作性とフォントの見づらさ

基本情報
タイトル:Kiai Resonance
プラットフォーム:PC(Steam)
ジャンル:アクション / 対戦格闘
発売日:2015年4月21日
開発 / 販売:Absorb Reality / Absorb Reality
プレイ人数:1~2人(対戦)
日本語対応:なし
Steam:Steamストアページ
ゲーム概要
ちょっと前にツイッターで誰かがオススメしてたので買ってみました。「Kiai Resonance」 一応対戦型のアクションゲームになるのかな?簡単に言うとチャンバラゲームです。
武士が1対1で決闘するゲームなのですが、操作がとてもシンプルで1試合の長さも短いです。上・中・下段の3つ構えのどれかを選び、あとはタイミングよく敵に近づいて切るだけ。後ろに下がればガード、2回入力でバックステップ、前2回はダッシュです。浮世絵をそのまま動かしたような味のあるグラフィックも特徴です。
大まかな雰囲気と流れは上記のトレイラー映像がすべてです。チュートリアルも用意されてますが、見た目日本人向けなのに日本語化には対応していないため、操作して覚えたほうが早い気がします。
プレイ感想
ただ……

見てわかる通り、フォントがくっっっっそ読みにくいです。日本語意識してこのフォントにしてるんでしょうが逆に読みにくすぎる。開始からチュートリアル、オプションに至るまですべて上記のフォント仕様のため私は画面の見づらさのストレスから10分くらいでゲームをやめてしまいました。
簡単だし読みあい?も難しくないし友達と軽く遊ぶには良ゲーだと思うのですがフォントがすべて台無しにしてる感がやばいです。まあよく見たら読めるので慣れてさえしまえば普通に遊べると思いますし500円くらいで買えるので、トレイラーみて興味持った人は買ってみてもいいかも。
© Absorb Reality
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